配信教材

2011年

2011年2月 8日

FDセミナー・市民開放セミナー(旧:K³茶論)

看護と臨床コミュニケーション(西村先生)
[再生時間]19分28秒
[講師]西村ユミ先生 (大阪大学コミュニケーションデザイン・センター准教授)
大阪大学コミュニケーションデザイン・センター(CSCD)で臨床コミュニケーション関連科目群と呼ばれる5種類の授業を担当する教員3名に、講師としてお越しいただき、授業の紹介や経験したこと、臨床コミュニケーションについてのお考えなどをお話いただきます。
2011年2月 8日

FDセミナー・市民開放セミナー(旧:K³茶論)

看護と臨床コミュニケーション(西川先生)
[再生時間]12分24秒
[講師]西川勝先生 (大阪大学コミュニケーションデザイン・センター特任教授)
大阪大学コミュニケーションデザイン・センター(CSCD)で臨床コミュニケーション関連科目群と呼ばれる5種類の授業を担当する教員3名に、講師としてお越しいただき、授業の紹介や経験したこと、臨床コミュニケーションについてのお考えなどをお話いただきます。
2011年2月 8日

FDセミナー・市民開放セミナー(旧:K³茶論)

看護と臨床コミュニケーション(池田先生)
[再生時間]21分1秒
[講師]池田光穂先生 (大阪大学コミュニケーションデザイン・センター教授)
大阪大学コミュニケーションデザイン・センター(CSCD)で臨床コミュニケーション関連科目群と呼ばれる5種類の授業を担当する教員3名に、講師としてお越しいただき、授業の紹介や経験したこと、臨床コミュニケーションについてのお考えなどをお話いただきます。
2011年2月 8日

FDセミナー・市民開放セミナー(旧:K³茶論)

看護と臨床コミュニケーション(講師挨拶)
[再生時間]10分53秒
[講師]池田光穂先生 (大阪大学コミュニケーションデザイン・センター教授)
大阪大学コミュニケーションデザイン・センター(CSCD)で臨床コミュニケーション関連科目群と呼ばれる5種類の授業を担当する教員3名に、講師としてお越しいただき、授業の紹介や経験したこと、臨床コミュニケーションについてのお考えなどをお話いただきます。
2011年2月 8日

FDセミナー・市民開放セミナー(旧:K³茶論)

看護と臨床コミュニケーション(学長挨拶)
[再生時間]2分9秒
[講師]阿保順子先生 (長野県看護大学学長)
大阪大学コミュニケーションデザイン・センター(CSCD)で臨床コミュニケーション関連科目群と呼ばれる5種類の授業を担当する教員3名に、講師としてお越しいただき、授業の紹介や経験したこと、臨床コミュニケーションについてのお考えなどをお話いただきます。
2011年2月 8日

FDセミナー・市民開放セミナー(旧:K³茶論)

看護と臨床コミュニケーション(はじめに)
[再生時間]2分12秒
[講師]長野県看護大学
大阪大学コミュニケーションデザイン・センター(CSCD)で臨床コミュニケーション関連科目群と呼ばれる5種類の授業を担当する教員3名に、講師としてお越しいただき、授業の紹介や経験したこと、臨床コミュニケーションについてのお考えなどをお話いただきます。
2011年1月26日

学生支援

インターンシップの活かし方
[再生時間]13分56秒
[講師]松本航さん (長野大学企業情報学部4年)
印刷関連会社でインターンシップを行い、さまざまな実習での体験とその成果、後輩へのアドバイスについて発表します。
2011年1月22日

第3回FDフォーラム

コンソ配信授業『新聞と私たちの社会』
[再生時間]18分02秒
[講師]加藤鉱三先生 (信州大学)
遠隔配信授業では遠隔配信授業に固有な留意すべき点があることは間違いない.しかし,その本質的な部分は,実は遠隔形式とそうでない通常の形式の授業の両者に必要とされる配慮である.本報告では,2010年度に行った授業で何をどのようにやり,どのような点に配慮したかを示しつつ,その配慮が実は遠隔授業以外の一般的な授業においても必要な配慮であり,だから遠隔授業が特別な配慮工夫を必ずしも要求するものではない,ということを示す.

[資料]FDフォーラム成果報告集

2011年1月22日

第3回FDフォーラム

遠隔授業を使ってゼミ形式の授業に挑戦する
[再生時間]18分50秒
[講師]宮越幸代先生 (長野県看護大学)
2010年度前期に長野県看護大学から配信した遠隔授業「国際看護学」について,開講期間の中間と終了時に実施した履修生による授業評価アンケート結果を元に,遠隔授業の有効性と運用上の課題について分析した.その結果,授業の一部にゼミ形式を取り入れた本授業は,「看護の実践と統合」という新分野が看護基礎教育カリキュラムに設置された際のねらいや本授業の学習目標の到達に,効果的であることがわかった.一方,ゼミの進行やとりまとめなどの意見交換に関する授業運営能力の向上と,遠隔授業システムの運用に対する熟練は,授業実施者自身の課題であり,それらがゼミ形式による「国際看護学」の遠隔授業をより効果的に行うための鍵となることが導かれた.

[資料]FDフォーラム成果報告集

2011年1月22日

第3回FDフォーラム

遠隔授業による「ドイツ語(初級)Ⅰ・Ⅱ」
[再生時間]17分18秒
[講師]松岡幸司先生 (信州大学)
今年度開講した「ドイツ語(初級)Ⅰ・Ⅱ」の授業について,開講前に想定した問題点と開講後に立ちはだかった問題点を挙げ,その具体的な対処法について報告する.ABCに始まる発音指導のような,初修外国語科目という特殊性から発生する問題点を「巡回補習」によって解消したとはいえ,それは「遠隔」授業という前提を否定するものとも言える.それでは他に方法はないのか?

[資料]FDフォーラム成果報告集

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