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高等教育コンソーシアム信州が開催した講演会やセミナーの模様を、ビデオコンテンツとしてご覧いただくことができます。

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2016年12月 1日

インターンシップ

インターンシップ成果報告会: 小布施町教育委員会
[再生時間]6分03秒
[講師]花村萌佳さん (清泉女学院大学 人間学部 心理コミュニケーション学科 3年)
平成28年度 高等教育コンソーシアム信州 インターンシップ成果報告会
2016年12月 1日

インターンシップ

インターンシップ成果報告会: 信州ハム株式会社
[再生時間]6分33秒
[講師]荻原蒼平さん (長野大学 企業情報学部 企業情報学科 3年)
平成28年度 高等教育コンソーシアム信州 インターンシップ成果報告会
2016年12月 1日

インターンシップ

インターンシップ成果報告会: 株式会社セラヴィリゾート泉郷 ホテルアンビエント蓼科
[再生時間]5分26秒
[講師]三村紘輝さん (松本大学 人間健康学部 スポーツ健康学科 3年)
平成28年度 高等教育コンソーシアム信州 インターンシップ成果報告会
2016年12月 1日

インターンシップ

インターンシップ成果報告会: 【コメント】 株式会社南信精機製作所
[再生時間]3分35秒
[講師]紫芝道雄様 (株式会社南信精機製作所 総務課長)
平成28年度 高等教育コンソーシアム信州 インターンシップ成果報告会
2016年12月 1日

学生支援

インターンシップ成果報告会: 【コメント】 信州ハム株式会社
[再生時間]1分57秒
[講師]佃芳典様 (信州ハム株式会社 総務部長)
平成28年度 高等教育コンソーシアム信州 インターンシップ成果報告会
2016年12月 1日

学生支援

インターンシップ成果報告会: 【コメント】 株式会社セラヴィリゾート泉郷 ホテルアンビエント蓼科
[再生時間]1分49秒
[講師]大野宏之様 (株式会社セラヴィリゾート泉郷 ホテルアンビエント蓼科 支配人)
平成28年度 高等教育コンソーシアム信州 インターンシップ成果報告会
2016年10月11日

FDセミナー・市民開放セミナー(旧:K³茶論)

健康を支えるスポーツ
[講師]金物壽久教授 (長野保健医療大学)
本来スポーツの語源は、「仕事からの解放、遊び」という意味であったにもかかわらず、日本語に訳す際、国民教育、訓練の意味を加えて「体育」と訳したため、日本のスポーツ界に根強い「根性論」が始まってしまったのではないかと紹介し、現在においても精神論的な指導を脱していない現状に触れました。 傷害と休日の練習時間は比例するデータを指摘したうえで、少なくとも骨格系が完成する前に過度な筋力訓練は控えるべきだと述べ、所属されている「長野県中学生期のスポーツ活動検討委員会」から出した提言から、活動時間の基準、休養日の設定、十分な休養をとること、傷害をきちんと直すことを勧告したことを紹介されました。
2016年9月13日

FDセミナー・市民開放セミナー(旧:K³茶論)

病気とつき合いながら健康的に生きる
[講師]小林裕子氏 (信州大学医学部附属病院 医療福祉支援センター)
始めに、病気になることは生き方を変えるきっかけとすることもできるのではないか?と いう問いかけから始まりました。  ある15歳の心疾患を抱えた少年とのかかわりを通して、その少年が生きる力をつけていった次の5段階、 1.今の自分を受け入れる、2.他者を信じる、3.行動の目的を明確にする、4.仲間がいて居場所がある、 5.誰かの役に立ちたいと思う、のプロセスを紹介されました。  病気とつき合いながら健康的に生きることがイメージできないときは、5段階のプロセスのうちひとつ でも実行できればよい、ひとつ実行することも難しいときはすべてトライすることをやめてしまってもよい、 それは結果としてそのときの自分を受け入れていることにもなるのではないかと語られました。
2016年8月 9日

FDセミナー・市民開放セミナー(旧:K³茶論)

感染症から自分と家族の身を守る
[講師]丸山貴美子師長 (信州大学医学部附属病院)
感染管理認定看護師でもあられる丸山師長から、様々な感染症について説明があり、大人は免疫が高く「ただの風邪」と考えても、高齢者や小児には重篤な症状を起こす場合があり、感染症は決して「ただの風邪」ではないこと、次に食中毒菌について、生食には十分な注意が必要であると注意喚起されました。また、除菌・抗菌については、我々は常に菌と共存して生活していることから、必要以上の除菌は菌と触れる機会を減らすこととなり、結果として免疫力が低下することから、日常の掃除・洗濯や手洗い等で身の回りを清潔に保ち、感染症を予防することを心がけることを述べられました。
2016年8月 9日

FDセミナー・市民開放セミナー(旧:K³茶論)

自分らしくよりよく生きる
[講師]赤羽治美師長 (信州大学医学部附属病院)
「よりよく生きる」ために健康寿命を延ばすことが必須となること、そのうえでどのように生きるか決めるのは自分自身であることを述べました。 そこで、治療やケアのゴールを明確にし、「これからどのように過ごしていきたいか」を家族や時に医療者と話し合う「アドバンス・ケア・プランニング(ACP)」について紹介され、ACPは「最後の数日をどう過ごすか」決めることではなく、「残りの時間はどのくらいあるか分からないが、その時間をどのように生きたいか」決める要素であると述べました。

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