配信教材

2010年度

2011年2月17日
もめ事を転換し、良い人間関係を築く能力を求めて~日常における平和学 SABONA,a Tool for Conflict Transformation~
[再生時間]59分00秒
[講師]室井美稚子先生 (清泉女学院大学人間学部心理コミュニケーション学科教授)
平和学と平和の解説と、SABONAマットについてご講演いただきました。その後、SABONAマットを用いてワークショップを行いました。SABONAマットは「ポジティブ/未来」「ネガティブ/過去」「ポジティブ/過去」「ネガティブ/未来」に4分割されており、もめ事・紛争を転換する一つの方法として、日本やノルウェーなどいくつかの国々で取り入れられています。
2011年2月 8日
看護と臨床コミュニケーション(おわりに)
[再生時間]9分46秒
[講師]池田光穂先生(大阪大学コミュニケーションデザイン・センター教授)ほか
大阪大学コミュニケーションデザイン・センター(CSCD)で臨床コミュニケーション関連科目群と呼ばれる5種類の授業を担当する教員3名に、講師としてお越しいただき、授業の紹介や経験したこと、臨床コミュニケーションについてのお考えなどをお話いただきます。
2011年2月 8日
看護と臨床コミュニケーション(質疑応答)
[再生時間]36分13秒
[講師]池田光穂先生(大阪大学コミュニケーションデザイン・センター教授)ほか
大阪大学コミュニケーションデザイン・センター(CSCD)で臨床コミュニケーション関連科目群と呼ばれる5種類の授業を担当する教員3名に、講師としてお越しいただき、授業の紹介や経験したこと、臨床コミュニケーションについてのお考えなどをお話いただきます。
2011年2月 8日
看護と臨床コミュニケーション(西村先生)
[再生時間]19分28秒
[講師]西村ユミ先生 (大阪大学コミュニケーションデザイン・センター准教授)
大阪大学コミュニケーションデザイン・センター(CSCD)で臨床コミュニケーション関連科目群と呼ばれる5種類の授業を担当する教員3名に、講師としてお越しいただき、授業の紹介や経験したこと、臨床コミュニケーションについてのお考えなどをお話いただきます。
2011年2月 8日
看護と臨床コミュニケーション(西川先生)
[再生時間]12分24秒
[講師]西川勝先生 (大阪大学コミュニケーションデザイン・センター特任教授)
大阪大学コミュニケーションデザイン・センター(CSCD)で臨床コミュニケーション関連科目群と呼ばれる5種類の授業を担当する教員3名に、講師としてお越しいただき、授業の紹介や経験したこと、臨床コミュニケーションについてのお考えなどをお話いただきます。
2011年2月 8日
看護と臨床コミュニケーション(池田先生)
[再生時間]21分1秒
[講師]池田光穂先生 (大阪大学コミュニケーションデザイン・センター教授)
大阪大学コミュニケーションデザイン・センター(CSCD)で臨床コミュニケーション関連科目群と呼ばれる5種類の授業を担当する教員3名に、講師としてお越しいただき、授業の紹介や経験したこと、臨床コミュニケーションについてのお考えなどをお話いただきます。
2011年2月 8日
看護と臨床コミュニケーション(講師挨拶)
[再生時間]10分53秒
[講師]池田光穂先生 (大阪大学コミュニケーションデザイン・センター教授)
大阪大学コミュニケーションデザイン・センター(CSCD)で臨床コミュニケーション関連科目群と呼ばれる5種類の授業を担当する教員3名に、講師としてお越しいただき、授業の紹介や経験したこと、臨床コミュニケーションについてのお考えなどをお話いただきます。
2011年2月 8日
看護と臨床コミュニケーション(学長挨拶)
[再生時間]2分9秒
[講師]阿保順子先生 (長野県看護大学学長)
大阪大学コミュニケーションデザイン・センター(CSCD)で臨床コミュニケーション関連科目群と呼ばれる5種類の授業を担当する教員3名に、講師としてお越しいただき、授業の紹介や経験したこと、臨床コミュニケーションについてのお考えなどをお話いただきます。
2011年2月 8日
看護と臨床コミュニケーション(はじめに)
[再生時間]2分12秒
[講師]長野県看護大学
大阪大学コミュニケーションデザイン・センター(CSCD)で臨床コミュニケーション関連科目群と呼ばれる5種類の授業を担当する教員3名に、講師としてお越しいただき、授業の紹介や経験したこと、臨床コミュニケーションについてのお考えなどをお話いただきます。
2011年1月25日
歯周病と全身との関係について
[再生時間]48分02秒
[講師]吉成伸夫先生 (松本歯科大学副学長、歯科保存学第1講座教授)
歯周病のリスク因子となる全身疾患(糖尿病、肥満、免疫不全・異常、ストレス、骨粗鬆症)と、歯周病がリスク因子となる全身疾患(細菌性肺炎、慢性閉塞性肺疾患、低出生体重児・早産、心臓血管疾患、糖尿病、肥満)、さらに歯周病と生活習慣病との相互関係についてお話いただきました。

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